「よむ」イラスト展に行ってきたけどタイツは最高だった

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ちょっと色々あってかなりタイミングを逃してしまったが、性癖中枢にガンガン響くタイツ絵を描かれるイラストレーター「よむ」さんのイラスト展が、とらのあな秋葉原Aにて12月1日~11日の期間で開催されていたので行ってきた。

感想と共に性癖を垂れ流していこう。

さて、会場となるとらのあな秋葉原Aの入り口には早速ポスターが。はいこのタイツの質感がもうたまらないですね。

このタイツの下の白ショーツの部分のグラデーションとかもう顔をうずめたくなる感じがやばい。
特にランガード(タイツの太ももの上の辺りの、生地に帯みたいな線が入っている部分)の辺りで気を失うまで顔を挟まれたい感がやばい。
ちなみに、ランガードという言葉を知ったのと、それが僕の新しい性癖カテゴリーに加わったのは、ある日Twitterで流れてきたよむさんのイラストの所為なので僕は悪くない。

入ってすぐのチラシのコーナーもこんな事に。とらのあなのこういうノリ好き。

会場の3Fはこんな感じ。この時は、あえて人が居なくなるタイミングを狙って写真を撮ったが、割とお客さんが来てた。しかも、心なしかタイツを履いた女性が多かった印象。

イラストのオークションも。

サイン色紙。

ここからは個人的に刺さりまくりなイラストを何点か紹介


これは確かレジの近くに展示されていた絵。タイツって履いた後も良いけど、履いてる最中の女の子もすごく好き。
個人的にはこのお腹のところの健康的なたるみと、下着のチョイスが水色というところが最高。
ちなみにこのイラストは、クリアファイルで販売されていたので迷わず購入。この一連の流れを斜め下、お尻側のアングルから見たい。

これもタイツ越しの足の裏とか、タイツ越しの白のレースのパンツとか、ショーツのタグとかセンターシームとか、タイツのセンターシームとパンツのシームのずれ具合とか制服な所とかもうここに住みたい。あと、この娘のこのスカートのたくし上げ具合的に、良く街中にいるリアルJKみたいな「スカート丈=股間丈」みたいな防御ゆるゆるなスカートじゃなくて、膝下位までありそうな清楚スカートっぽそうな所が特に色々と捗って尊い。

あとこれ、描き込みが良い意味で狂気の沙汰。アクリル板?越しに撮った蛍光灯の反射交じりな写真にもかかわらず、原寸で’見ると実写と言われても全然違和感が無いレベル。

お尻部分の原寸切抜きがこちら↓

もうちょっとこのカットの為にしっかりピント合わせて撮っておけばよかったと後悔。
これ描いてる時のレイヤーとかサイズとかどうなってるんだろう・・・

これもシチュ的に刺さりまくりな一枚。
わき腹のところの水着の皺とか、後これ絶対蒸れてますよね!?どの部分とは言いませんが絶対に蒸れて凄い事になってそうでもう僕のキモさがうなぎのぼり。

とまぁこんな感じで、ぶっちゃけ全部のイラストが最高なので、僕のキモい性癖丸出しな汚ったねぇ駄文を添えて満足いくまで垂れ流したいんですが、流石にそれは駄目だと思うのでこの辺で。

ちなみに今月15日発売の季刊エス60号で、よむさんの特集が組まれていてるのでそれもお勧め。